
講演会「企業経営者に求められるもの」の開催のご案内(2011.5.9)
詳細はこちら→
トップページのメニューを更新いたしました。
以下のページをご訪問の方はリンク先等のご変更をお願いします。
「産学連携がもたらした大学の変容に関する調査について」ご協力頂き、ありがとうございました。(2011.3.25)
(財)安全保障貿易情報センター(CISTEC)のホームページにILCの調査研究報告書「国立大学法人における安全保障貿易管理体制の整備状況と問題点に関する調査研究」(平成22年7月)が掲載されました。(2010.10.28)
詳細はこちら→
TXテクノロジー・ショーケースinつくば特別企画展示のご案内(2010.1.23)
「イノベーションつくば2010 つくばを元気にするネットワークと人材育成」
詳細はこちら→ 印刷はこちら→
筑波大学「産学連携本部」発足
平成20年6月に採択された文部科学省の「産学官連携戦略展開事業(戦略展開プログラム)」に基づく計画により、平成21年4月1日付けで、筑波大学に「産学連携本部」が発足した。
同本部は、平成15年度から同19年度までの5年間実施した文部科学省「大学知的財産本部整備事業」により設置した筑波大学「知的財産統括本部」を改組したもので、今後の筑波大学の産学連携活動をけん引する。(2009.6.26)詳細はこちら→
「大学知的財産本部整備事業」(平成15-19 年度実施)事後評価で筑波大学は高い評価を受ける
文部科学省科学技術・学術審議会大学知的財産本部審査・評価小委員会が実施した「大学知的財産本部整備事業」の最終評価で、5 つの評定要素に対する4 段階の絶対評価が行われた。
筑波大学は全ての評点について3 点以上が付与され、「(概ね)十分に達成・計画されている」と高い評価を受けた。全体の平均でも3.3(82.5)点と、A 評価に相当するものであった。
(2008.8.4)詳細はこちら→
「産学官連携戦略展開事業(戦略展開プログラム)」に筑波大学が採択
文部科学省が募集・採択する「産学官連携戦略展開事業(戦略展開プログラム)」の「特色ある優れた産学官連携活動の推進(原則5年間・3 千万〜5 千万円/年)」部門に、筑波大学が応募し、採択が決まった。(2008.6.23)詳細はこちら→
筑波大学発ベンチャー設立数、平成19年度は全国で第3位
平成20年8月18日付で経済産業省が発表した「平成19年度大学発ベンチャーに関する基礎調査」によると、筑波大学は平成19年度に6社の大学発ベンチャー設立し、全国では岡大、東工大に次ぐ第3位となった。(2008.8.18)詳細はこちら→
「大学における産学連携に関する倫理基準策定の研究〜利益相反問題を中心として〜」研究成果まとまる
大学における利益相反問題を中心とした倫理問題に関する事件を過去約10年間の新聞報道から抽出し、その特色や傾向を分析した結果、医学部を中心とした寄付金や兼業等、産学連携に関連した問題が特に多く出現していることが判明した。また、こうした主要な利益相反問題に関して、全国の大学教員と国立大学法人の経営協議会委員の外部有識者に対する意識調査を実施した。この結果、臨床研究等において利害関係者からの未公開株式取得や兼業等による個人的利益の受領は避けるべきであるという回答が最も多く、寄付金、共同研究費・受託研究費は条件付きで認めるという結果となった。これは、これまでの政府等が示してきたガイドラインに比較して厳しいものであり、今後、各大学で利益相反ポリシーを策定する際の重要な基礎データを提供するものとなった。(2008.5)詳細はこちら
(報告書(2.44MB)にリンク)→ |