現在進行しているプロジェクト一覧 (※代表者氏名をクリックすると、プロジェクトを紹介したスライドが見られます。)
種類 |
採択年度 |
No |
代表者
氏名 |
所 属
職名等
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課 題 名 |
概 要 |
連絡先/
参照ホームページ
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共
同
研
究
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21 |
1 |
後藤 博正 |
数理物質系
准教授 |
導電性高分子フォトニック結晶の合成とこれを用いた低電位・低電力駆動型高性能回折光変調材料、光アイソレーター、光学活性電極の作成 |
導電性高分子フォトニック結晶を合成し、これを用いて回折光制御素子、光アイソレーターや光学活性電極を作成し評価する |
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2 |
澁谷 彰 |
医学医療系
教授 |
抑制性免疫系受容体を標的とした抗アレルギー薬の開発 |
肥満細胞に発現する抑制性受容体のアレルギー応答における機能を解明し、抗アレルギー抗体医薬を開発する |
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| 22 |
3 |
佐々木 正洋 |
数理物質系
教授 |
極低電界で動作する電子放出源材料の開発 |
ナノ物性同時計測の結果に基づき、放電のトリガーとして極低電界で電子を放出する電子源材料を開発する |
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| 4 |
長崎 幸夫 |
数理物質系
教授 |
PEG-オリゴ核酸コンジュゲートを用いたオリゴ核酸医薬品開発 |
PEG-オリゴ核酸コンジュゲートを用いて、siRNAやアプタマー等の核酸医薬品を開発する |
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| 5 |
山部 紀久夫 |
数理物質系
教授 |
原子層制御された完全絶縁膜の形成技術の研究開発 |
原子レベルの均一性を基にした絶縁膜の完全性を目指し、ナノエレクトロニクスの信頼性技術に貢献する |
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| 6 |
中内 靖 |
システム情報系
准教授
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空間知能化による見守りシステムの開発 |
ユビキタスセンサの活用による「見守りシステム」につき、事業化を見据えて実用化レベルの研究を推進する |
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| 7 |
若槻 尚斗 |
システム情報系
准教授 |
無響室を利用する高度音響処理技術に関する研究 |
国内大学有数の施設であるVBL無響室を利用して音響通信・計測・制御・認識などの技術開発を推進する |
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| 8 |
大根田 修 |
医学医療系
教授 |
細胞治療プラットホームの構築;幹細胞治療実質化に向けた幹細胞培養技術開発及び幹細胞評価系の確立 |
細胞加工クリーン室内における幹細胞単離及び増幅行程の確立と、幹細胞増殖・分化能の評価系を確立する |
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| 9 |
坪井 康次 |
医学医療系
教授 |
ナノ粒子アジュバントによるがん放射線・免疫融合療法の開発 |
局所放射線照射と新規ナノ粒子免疫刺激剤の投与を融合した新たながん治療法を開発する |
・放射線基礎医学研究グループ
・セルメディシン
(共同研究相手先企業) |
| 10 |
渋谷 和子 |
医学医療系
准教授 |
可溶型CD155 を用いた癌進展のモニターキットと分子標的療法の開発 |
癌細胞が産生する可溶型CD155 を利用した癌進展モニターキットと、新しい分子標的療法を開発する |
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| 11 |
松井 裕史 |
医学医療系
講師 |
ナノパーティクル封入薬剤による非ステロイド性消炎鎮痛剤(NSAIDs)起因性小腸病変の診断と治療 |
NSAIDs起因性小腸病変に対して有効なナノパーティクル封入型ラジカル消去剤を作成する |
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| 23 |
12 |
神原貴樹 |
数理物質系
教授 |
金属を含まず多彩な金属調光沢を与えるコーティング材料の開発 |
金属を含まず多彩な金属調光沢を与える易形成フィルム・コーティング材料を開発する |
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| 13 |
中村潤児 |
数理物質系
教授 |
炭素担体効果を利用した燃料電池電極用触媒の白金量削減 |
化学修飾したカーボンナノチューブやグラフェンを担体とする低白金量の燃料電池電極触媒を開発する |
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| 14 |
丸本一弘 |
数理物質系
准教授 |
有機薄膜素子評価用電子スピン測定システムの開発 |
有機薄膜素子評価用の電子スピン測定システムを共同研究により開発し、事業製品化を推進する |
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| 15 |
油田信一 |
システム情報系
教授 |
移動ロボット用汎用ソフトウェアモジュール群の開発 |
移動ロボットが障害物を回避しつつ目的地に到達する機能を実現するソフトウェアモジュール群を研究開発する |
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創
業
支
援
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21 |
16 |
青沼 和隆 |
医学医療系
教授 |
難治性心房細動に対する革新的診断・治療システムの開発 |
心内電位解析が最も困難な難治性心房細動の起源と回路を明確に同定できる革新的な診断・治療システムを開発する |
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| 17 |
宇陀 則彦 |
図書館情報メディア系
准教授 |
画像・映像による学術情報発信システムの研究開発と支援サービスの展開 |
学術資料の画像可視化・学術イベントの映像配信をサービス化し、学術機関の情報発信支援システムを確立する |
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| 22 |
18 |
鈴木 誠一郎 |
図書館情報メディア系
教授 |
アーカイブ素材(映像・音声)の有効利用法に関する研究
アーカイブ素材の再利用による映像制作スキームの確立とコンテンツの運用 |
放送局及び民間で保有される映像・音声素材を再利用した映像コンテンツの受託制作及び運用を行う |
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| 23 |
19 |
星野准一 |
システム情報系
准教授 |
生活の質を高める次世代エンタテインメント技術の開発 |
遊び・学び・健康を支援する次世代エンタテインメントの制作・評価技術とビジネスモデルの研究開発を行う |
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井上隆広 |
情報学群情報科学類 |
3DCGとCGIコンテンツクリエイタのための次世代CGMプラットフォーム"MotionArts"の開発とそのベンチャー展開 |
3DCGとCGIを活用した、次世代CGMプラットフォームの開発とその関連研究及び事業化を行う |
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| 21 |
熊田博明 |
医学医療系
准教授 |
次世代放射線治療の治療支援システムに関する事業展開 |
中性子捕捉療法(BNCT)の治療計画技術等の国内外販売、コンサル業務と人材育成プログラムを組み合わせた事業実施ベンチャーの設立 |
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| 22 |
中谷清治 |
数理物質系
准教授 |
鉄粉を用いる水田土壌からのカドミウム除去技術開発 |
様々な実際のカドミウム汚染水田で,土壌からカドミウムを溶出剤で抽出し鉄粉で除去する手法を確立する |
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| 23 |
星野 聖 |
システム情報系
教授 |
ジェスチャーで立体アイコンを操作する3Dデスクトップマネージャー |
立体TVに表示された3Dアイコンをジェスチャーにより操作することでPC操作できる情報端末を開発する |
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| 24 |
徳田克己 |
医学医療系
教授 |
障害児支援のための相談事業立ち上げに向けたニーズ調査の実施 |
障害児の育児や保育には大きな困難がある。親や保育者を支援する相談事業のための大規模ニーズ調査を行う |
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| 25 |
佐藤 誠 |
医学医療系
教授
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経鼻的気道拡張装置(NAS)を用いた閉塞型睡眠時無呼吸症候群に対する新規治療方法の開発 |
睡眠時無呼吸症候群の新たな治療デバイスを提案し、具現化する。またそのデバイスの有効性を確認する |
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ベ
ン
チ
ャ
|
支
援 |
21 |
26 |
内田 和彦 |
(株)MCBI
代表取締役 |
アルツハイマー病など認知機能障害疾患に対する血液バイオマーカーによる次世代診断法の研究開発 |
血液検査などの客観的診断法がないアルツハイマー病について血中バイオマーカーによる診断薬の実用化を行う |
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| 27 |
日下部 均 |
(株)エンザイム・センサ
代表取締役 |
センサ好適酵素の開発とマイクロセンサシステムへの応用 |
各種アミノ酸に特異的に作用する安定なセンサ好適オキシタダーゼ(酸化酵素)を開発して、市場の求めるバイオセンサを製品化する |
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28 |
林 啓子 |
(株)らふえる
代表取締役 |
エンタテイメントコンテンツによるストレス低減装置の開発 |
メンタルストレス低減効果が実証されたエンタテイメントコンテンツを搭載したデバイスを制作し製品化する |
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| 23 |
29 |
登 大遊 |
ソフトイーサ株式会社
代表取締役 |
PacketiX VPNソフトウェアおよびQUMA 3Dハードウェアの開発および実用化 |
PacketiX VPNと3Dモーション入力装置QUMAの開発、国内・英語圏・東アジア圏への展開 |
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知
的
財
産
活
用
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23 |
30 |
守友 浩 |
数理物質系
教授 |
ポリマー型リチウムイオン電池素子/熱電変換素子の開発 |
ナノポーラスなポリマー材料であるプルシャンブルー類似体を用いたリチウムイオン電池素子および熱電電変化素子を開発する |
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| 31 |
後藤博正 |
数理物質系
准教授 |
高性能導電性高分子複合繊維の開発 |
ポリアニリンと繊維を複合化し、導電性繊維を簡便に作成する |
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| 32 |
松井裕史 |
医学医療系
講師 |
Heme carrier protein-1阻害による抗がん剤の殺腫瘍効果の増強 |
In vitro系により検証したHCP1阻害による抗がん剤の増強効果がIn vivo系でも見られるか担がんマウスを用いて検証する |
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| 33 |
伊藤雅英 |
数理物質系
教授 |
柱状物の2点間距離の精密な光散乱計測法 |
奥行きのある2つ以上の散乱体から、似た形状の2つの散乱体の距離だけを選択的に高速、高精度で計測する |
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| 34 |
池田 豊 |
数理物質系
講師 |
環境応答性分岐型ポリエチレングリコールを用いた画期的なタンパク質製剤の開発 |
環境応答性の分岐型ポリエチレングリコール誘導体を開発し、画期的なタンパク質製剤を開発する |
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| 35 |
金子 剛 |
医学医療系
講師 |
血管内皮細胞増殖因子(VEGF)の阻害によるヘム輸送蛋白(HCP-1)発現抑制を利用した癌治療剤の検討 |
培養細胞系で実証済みのVEGF・HCP-1阻害による抗癌剤増強効果の検証の為、担癌動物での検討を施行 |
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| 36 |
小野田雅重 |
数理物質系
准教授 |
次世代二次電池正極材料の開発 |
2010年度に発明された次世代二次電池正極材料Li9V3P8-δO29-δ'の充放電性能の高度化および新規関連物質系の開発 |
小野田研究室 |
| 37 |
有馬澄佳 |
システム情報系
講師 |
半導体・液晶製造の良品スループット向上とコスト低減の両立を目指してQ-time制約の遵守と装置の生産性向上とを同時に実現する実時間最適オペレーション管理手法の研究とソフトウエア開発・性能評価 |
Q-time制約付きの多品種生産システムにおける多目的最適管理方法の研究およびソフトウエア実装・評価 |
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| 38 |
延原 肇 |
システム情報系
講師 |
超解像のための高周波成分を重視した辞書作成および高速参照技術の開発 |
静止・動画像の超解像のため,逆写像変換を用いた高周波成分重視の辞書作成およびその高速参照技術の提案 |
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| 39 |
福田直也 |
生命環境系
農林技術センター
准教授 |
植物成長制御用新型LED光源の開発 |
植物の花成や伸長などを制御する実用的新型LED光源を開発する |
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| 40 |
坂根正孝 |
医学医療系
准教授 |
ヒト乳癌全身転移マウスモデルに対するインドシアニングリーン(ICG)含有 ナノ粒子を用いた光線力学療法と近赤外蛍光イメージング |
マウスのヒト乳癌転移モデルに対してICG含有ナノ粒子を投与し、がん細胞転移巣のイメージングにて腫瘍選択性と組織滞留性効果を確認し、近赤外半導体レーザーを照射する光線力学療法を行う |
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| 41 |
三輪佳宏 |
医学医療系
講師 |
新規蛍光色素ツクバグリーンの実用化を目指した誘導体開発 |
出願中の新規蛍光物質ツクバグリーンを実用化・販売するため、新規誘導体を開発し知財化する |
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| 42 |
長野真澄 |
医学医療系
助教 |
治療効果の高い血管内皮前駆細胞を用いた3次元血管腔形成モデルの開発 |
ヒト血管内皮前駆細胞を用いて血管腔を構築し,血管透過性・薬剤応答性の研究開発に有効な方法を確立する |
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共
同
研
究
立
ち
上
げ
支
援
|
22 |
43 |
山田 洋一 |
数理物質系
助教 |
Li内包C60薄膜の実現と有機デバイスへの応用 |
Li内包C60薄膜の作製手法を開発し、その特異な電子物性をとらえ、有機デバイス応用への指針を得る |
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| 44 |
山村 正樹 |
数理物質系
助教
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環境への負荷が小さい鉄錯体を用いたサーモクロミック材料の開発 |
毒性の低い鉄錯体を用いてサーモクロミック材料を開発し、温度センサーとして製品化することを目的とする |
鍋島研究室 |
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鈴木 石根 |
生命環境系
教授
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微弱発光計測装置PMX-6100を利用した藻類光合成研究 |
浜松ホトニクス株式会社が試作した微弱発光計測装置PMX-6100を利用して藻類の光合成研究を行う |
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| 46 |
松田 昭博 |
システム情報系
講師 |
数値シミュレーションを用いた競泳用水着の開発 |
水着素材のマテリアルモデリングとコンピューターシミュレーションによる新しいスポーツウェアの設計方法を提案する |
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| 23 |
47 |
桑原純平 |
数理物質系
助教 |
コストと環境負荷を低減したπ共役系高分子の合成方法の開拓と機能材料開発への応用 |
廃棄物の少ないπ共役系高分子の新しい合成法を確立し,社会で求められる機能性材料の開発へと発展させる |
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| 48 |
川村洋平 |
システム情報系
講師 |
HDD工法のための弾性波を用いたドリルビット位置計測 |
HDD工法におけるドリル位置を先端部に組込んだ弾性波発生装置から生じさせた弾性波により地表面にて計測を行う |
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| 49 |
末益 崇 |
数理物質系
教授 |
スパッタ法による太陽電池用新材料BaSi2薄膜の形成と評価 |
新しい太陽電池材料として期待されるBaSi2について、大面積化を見据えて、スパッタ法での成膜技術を確立する |
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| 50 |
盛武 敬 |
医学医療系
講師 |
実用型頭部IVR用局所X線遮蔽装置による患者水晶体被ばく低減効果の実証 |
血管造影装置に後付け可能な水晶体防護X線遮蔽装置を製作し、有用性と安全性を人体模型と患者で実証する |
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| 51 |
吉田健太郎 |
医学医療系
講師 |
心房細動患者における3次元構築心磁図マップの開発とカテーテルアブレーション治療への適用 |
磁場情報と解剖学的情報の融合マップを作成し心房リモデリングを定量化して治療法の選別に応用すること |
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| 52 |
浜中雅俊 |
システム情報系
講師 |
短距離無線通信を用いた人と物の動線管理システムの開発 |
保育園児の安全確認用に構築した位置検出システムを,人や物の動線管理に役立てるための改良・試作を行う |
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| 53 |
坂本和一 |
生命環境系
准教授 |
アンチエイジングに作用する長寿遺伝子(サーチュイン)活性化物質の開発と機能解析 |
レスベラトロールのサーチュイン活性化作用に着目し、抗老化や健康に働く物質を開発し生理機能を解析する |
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ア
ン
ト
レ
教
育
・
知
財
教
育
支
援 |
22 |
54 |
浅野 ル |
システム情報系
教授
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日本の未来像に根ざした戦略的な知的財産・情報・人材のマネジメントのための実践的なポストMOT教育 〜社会的起業家精神に基づく産業と雇用の将来市場の創出を目指して |
技術システムと社会システムの両面から財・人材市場の創出を目指して知的財産・起業家精神の教育を行う |
経営・政策科学専攻 |
| 55 |
高木英明 |
システム情報系
教授 |
サービス産業におけるイノベーション・リーダーの科学的育成と経営改善支援 |
サービス産業の実務者を対象に、科学的手法に基づく業務改革と人材育成を、講義と実践指導により教育する |
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| 23 |
56 |
松田裕雄 |
体育系
講師 |
スポーツ・ビジネスを活性化する起業家的人材育成プログラムの開発と実践 |
スポーツ・ビジネスの起業に関わるマネジメントを教授することにより起業家的精神と実務能力を養う |
松田裕雄研究室
WaiSports |
| 57 |
浅野 ル |
システム情報系
教授 |
技術革新を促進する経済政策および地域振興政策を理解する人材育成プロジェクト |
公的部門がイノベーションに果たす役割について、経済成長論による分析の「理論」と実務家の「実践」の融合を図る |
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